ちょっと昔の性風俗体験記 ピンサロ編

夜のお店情報

この記事は、性風俗のお店に行った時の体験記になります。

だいぶ前の事なので、お店はもうないと思いますが、衝撃的な体験だったのでいまでも忘れられません。

サラリーマン生活12,3年ごろです。

仕事に行き詰まり、むしゃくしゃしていました。それまで風俗店にお世話になったことがなく、彼女もいないのでいつも自分で処理していましたが、我慢の限界を迎えていました。

性風俗情報をネットで探しまくる

現代のようにスマホが普及する前で、ネットと言えばパソコンでするのが当たり前の時代。

今のように情報が氾濫するほどでもなく、個人が書いた情報しかなく、キーワードもしょぼくてなかなか思うような情報が見つかりません。

その中に、性風俗店体験を投稿しているブログを発見。

新宿・池袋・鶯谷・五反田・渋谷などにあるソープランド・性感マッサージ・ピンサロと、当時の性風俗店での体験(サービス内容/女の子のレベル/サービス時間/料金)が細かく投稿されていました。

100店以上のお店の情報があり、性風俗を利用しようとしている自分には最高の教科書でした。

その中に1つ、めちゃくちゃ気になる体験記があり、同じようなサービスををしているお店が他にないかブログ記事を読み漁りました。

でも、そんな過激なサービスをしている女の子は他に見つけることが出来ませんでした。これは自分も体験するしかないと決心したんです。

初体験の性風俗店へ

気になる性風俗体験のブログから気になるお店に行きたいが、初めてという事もありタイミングがつかめない。

行くしかないと決めてから1か月ほど過ぎたころ、仕事でお目当てのお店がある地区へ出張に行くことになった。仕事中は何故かソワソワして集中できなかったが、予定通り16時に終了。

お店の情報は頭に入ってる。OPENは17時からだ。会社には仕事と称してそのまま直帰しよと心に決めて、お店の偵察に行くことにした。

仕事中にピンサロの偵察という背徳感と、誰かに見られた時の言い訳を考えながら足早に向かった。

近くまで来ると、心臓の鼓動が大きな音を立てている感覚で、こんなに興奮している自分に驚いた。

出張先とお目当てのピンサロは駅の正反対にあり、15分ほど歩いてお店の前までくると、入り口にはネオンと看板に灯がついていた。時計を見ると16時20分前。

ネットで掴んだ情報だと開店は17時のはずだが、もう開店しているようなので、思い切って突撃してみた。

お店は地下にあるので階段を勢いよく降りて、お店のドアを開けてみたら、よれよれのスーツにパンチパーマに髭を生やした50代くらいのおじさんが、こちらを見てびっくりした様子。

「あれ?17時からなんだよ。入口空いてた?」と聞いてきたので、

「お店のネオンも看板もあかりついてたから・・・」と言ってみた。

「じゃ、ちょっと待ってね。お客さんどの娘がいいの。おすすめはこの娘なんだよ。いいよね?」とお店の待合室にあるパネルを指さした。ネットで見つけたあの女の子に間違いない。

「いいですよ。」と性風俗店に通いなれてる感じで返事をしてみた。

そして待たされること20分。やっと待望の娘がきた!もう心臓バクバク

フェラだけじゃなかった衝撃のサービス内容

ピンサロの基本は、チ●コを咥えてくれるフェラのサービス。

ネットで見つけた情報では、もっと過激で変態なサービス内容だった。

女の子が来てから、他愛もない話が20分ほど続き、いつになったら始まるのか頭の中はグルグル。

すると、女の子は突然「始めようか!全部脱いで!」と。え?全部脱ぐの?

ここはちょっとネットの情報にはなかったので驚きつつ素直に全裸になる。

女の子も全裸になって「じゃ最初は四つん這いになって」

きたきたきたーーーーーーーー。これはネットの情報と同じ。

これから本当に過激なサービスが始まるのかと期待が膨らむ。

四つん這いになると、「お尻舐めても平気?」と聞かれたので「大丈夫」と返事をすると、いきなりお尻の穴をグリグリと舌を入れて舐め始めたんです。

おしぼりでチ●コやアナルを吹かずに、いきなりグリグリと舐めだすんです。

もう、体中に電気が走ったように体が震え、チ●コはフル勃起状態。

女の子はアナルを貪るように舌を入れながら、右手はたまたまを左手でチ●コをゆっくりとこすりだしました。

チ●コを舐める前に、拭いていないアナルを舐める変態な女の子と、それを受け入れて興奮する変態男。

アナル舐めが10分ほどあり、穴の周りがふやけてしまうほどの感覚でした。

その後にやっとチ●コをゆっくりと咥えて頭を上下に動かす。このゆっくりと口の中で舌を転がすようにチ●コを舐めながらたまたまをいじられる。

このフェラがまるでおま●こに入れているような錯覚を起こすほど気持ちよく、イキそうになると動きを止めて、こちらの顔を見るんです。

そして、まだいっちゃダメといい、女の子は横になってから上に乗ってとまるで正常位をするかのようにチ●コをおま●こに持っていこうとする。

まさかピンサロで本番!と、慌てた俺を見て「素股やるよ、ゆっくり来て」と言われた。

なんと正常位スタイルの素股で、まるでおま●こに入れているような錯覚を起こすほど気持ちよく、ピストン運動が止まりません。

1分も持たずにイキそうになると、女の子は体位を変えて、気が付けばチ●コを咥えて高速フェラ。

あっという間にイってしまい呆然としていると、ゴックンと飲んで「ご馳走様」とほほ笑んだ。

その後はチ●コとアナルを丁寧に拭いてもらいプレー終了です。

初めての性風俗店はピンサロでしたが、いきなりのアナル舐め・フェラ・正常位素股・ごっくんというめちゃくちゃ濃いサービスでした。

この体験からごっくんしてくれる女の子を探しましたが、このお店の女の子のようにゴックンしてくれる女の子に出会えていません。

あれ以来、ゴックンの妄想が止まりません。

 

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